リンリンハウスでテレフォンエッチする事は可能?使い方から口コミまで全まとめ

「テレフォンエッチがしてみたい…」

そう考える男性が最も苦労するのが「パートナー探し」です。テレフォンエッチをしてほしいと友達に頼むわけにもいきませんし、まさか街中でパートナーを募集するわけにもいきません。

そんなあなたに朗報。テレフォンエッチのお相手探しに困っている男性にぴったりなのが、「リンリンハウス」というテレクラ店です。

リンリンハウスの使い方や料金、口コミまですべてをまとめます!

 

□テレクラとは?

そもそも、「テレクラ」とはどのようなサービスなのでしょうか?

 

テレクラとは、1980年代に一世を風靡した風俗店の一種です。電話が用意された個室ブーツに男性が待機し、そこに素人女性から電話がかかってくるというもの。DVDなどが用意されているので、電話を待っている間も退屈することはありません。

電話がかかってきたら、そこで楽しくお話しするもよし、気が合えば連絡先を好感して店の外でデートするもよし、もちろんテレフォンセックスをすることも可能です。もし、通話した女の子と気が合わなければ、フロントに電話を返すこともできます。

「気軽に素人女性と出会える」ということで、一時期は大流行したテレクラですが、近年は徐々に店舗が減少しているのが現状。ただ、スマホの普及などで2ショットダイヤルなどのサービスが利用されるようになった今、再び注目を集めているサービスでもあります。

 

□リンリンハウスはテレクラの大手

 

そんなテレクラの中でも、「リンリンハウス」は業界最大手のチェーン。テレクラの最盛期であった1980年代、リンリンハウスは当時1時間3,000円ほどだったテレクラの料金相場を1,000円以下まで引き下げることで、テレクラ業界のトップに立ちました。現在では、関東を中心に全国で11店舗を運営しています。

 

□リンリンハウスの料金

 

では、リンリンハウスはどれくらいの料金で利用できるのでしょう?

リンリンハウスの料金はコースごとに異なっています。料金表は以下、

 

 

基本料金
1時間 1,900円
2時間(外出自由) 2,900円
3時間(外出自由) 3,900円
延長料金(1時間ごと) 1,600円

 

 

サービスコース
カードコース(1時間) 1,100円+カード代3,300円~
カードコース(2時間) 1,600円+カード代3,300円~
カードコース(3時間) 2,100円+カード代3,300円~
モーニングコース(6:00~13:00) 3,100円
ロングコース(8時間) 5,200円
スーパーオールナイトコース(18:00~10:00) 4,200円
スーパーオールナイトカード(18:00~10:00) 3,100円+カード代3,300円~
オールナイトコース(20:00~10:00) 3,100円
プラチナパック(20:00~10:00) 1,100円+カード代3,300円~
ナイトコース(20:00~10:00) 2,100円

 

 

というもの。漫画喫茶の利用料金よりは若干高いですが、「風俗店としては安いな」と思われた方も多いのではないでしょうか?

 

 

■プリペイドカードとは?

リンリンハウスでは、「プリペイドカード」というものが販売されており、それらを購入することで様々なサービスを利用することが可能です。販売されているプリペイドカードの種類と価格を以下の表にまとめます。

 

 

カードの名称 価格 用途
リンリンカード 3,300円⇒120P

5,500円⇒240P

夜12時以降にテレクラにかかってきた電話を自分の携帯で受け取れる。通話は1分1P。
スーパーリンリンカード

※関東のみ

11,000円⇒140P

22,000円⇒300P

効果はリンリンカード同様だが、通話している時間のみポイントが減る仕組み。必ず通話が保証されている。通話は1分1P。
スーパーマックス 3,300円⇒330P

5,500円⇒600P

11,000円⇒1,300P

女性との電話、メール、テレビ電話などができる総合サービス「スーパーマックス」が使えるようになるカード。
スーパーバレンタインコール 3,300円⇒330P

5,500円⇒600P

11,000円⇒1,300P

2ショット電話、音声メッセージの交換などを提供する「スパーバレンタインコール」が使えるようになるカード。
ピーシーマックス 1,100円⇒110P

3,300円⇒350P

5,500円⇒600P

11,000円⇒1,300P

出会い系大手の「PCMAX」の利用が可能になるカード。
VIPジュエル 3,300円⇒3,000P

5,500円⇒5,000P

11,000円⇒10,500P

ライブチャットサービスの「VIPジュエル」が使えるようになるカード。
VIPマダム ライブ 3,300円⇒3,000P

5,500円⇒5,000P

11,000円⇒10,500P

人妻、熟女専門のライブチャット「VIPマダム ライブ」が使えるようになるカード。

 

リンリンハウスでは7種類のプリペイドカードが販売されていますが、テレクラを楽しむために使うのは、「リンリンカード」と「スーパーリンリンカード」。

その2種類のカードは、夜12時以降にかかってきた電話を自分の携帯電話で受けることができるようにするためのもので、もし深夜の時間帯にリンリンハウスを利用するのであれば、購入は欠かせません。

なぜ、深夜の時間帯にはプリペイドカードを使わなければテレクラが楽しめないのか。それは、風営法により、夜12時以降、テレクラ内の電話機を使うことが禁じられているからです。ですので、深夜の時間帯にリンリンハウスを利用する場合、カードを買ってブースに入り、自分の携帯電話で女の子からの電話を待つことになります。もちろん、携帯電話の通話料金は別途発生するので注意が必要。

 

「リンリンカード」は、1分1ポイントで通話が可能ですが、回線が込み合っているときは電話を待たされてしまうことがあります。その際、女の子と電話ができなかったとしてもポイントが消費されてしまうのがリンリンカードの特徴。つまり、必ず通話が保証されているわけではないということです。とはいっても、全くつながらないということはないため安心してください。

 

対して「スーパーリンリンカード」は、回線が込み合っていて通話を待たされたとしても、その間はポイントを消費することがありません。女の子と会話をしている間だけポイントが消費される仕組みになっているので、必ず通話が保証されています。リンリンカードよりも値は張りますが、確実に女の子と話したいのであればスーパーリンリンカードを選ぶのが良いでしょう。また、自宅でもテレクラの電話を受けることができるのもスーパーリンリンカードのメリットです。

 

その他のカードは、リンリンハウス外部のサービスを使うためのカードです。例えば、スーパーマックスカードを購入すれば、素人女性とメールやテレビ電話が楽しめるサービス、「スーパーマックス」の使用が可能になります。もちろん、スーパーマックスでも女の子とのテレフォンエッチは可能ですが、それは「テレクラを利用している女の子ではない」ということに注意が必要。あくまでスーパーマックスカードを使って会話できるのは、「スーパーマックスを利用している女の子」です。せっかくテレクラに来ているのに、外部のサービスを使ってテレフォンエッチをするのは、なんだか味気ないもの。

せっかくリンリンハウスを利用するわけですから、深夜の時間帯に使うカードは「リンリンカード」か「スーパーリンリンカード」がおすすめです。

 

□リンリンハウスの使い方

続いて、リンリンハウスの使い方をご紹介します。

リンリンハウスの利用方法は、基本的に漫画喫茶と同じようなものです。受付でコースや時間を指定してお金を払い、指定されたブースに入って女の子からの電話を待つことになります。ブースの大きさは2~3畳ほど、漫画喫茶のフラットシートを想像していただければわかりやすいでしょう。時間内であれば、外出は自由にすることができます。ですので、女の子から電話がかかってきて、店外で会う約束をすることもできるということ。もちろん、テレフォンエッチが目的で、店内でひたすら電話を待つお客さんもいます。

 

□リンリンハウスでテレフォンエッチする方法

 

リンリンハウスでテレフォンエッチすることは可能なのでしょうか?

結論から申し上げると、可能です。しかも、うまくすれば1日に数回テレフォンエッチをすることもできます。テレクラという業種が風俗であるため、電話をかけてくるのはなにがしか性的な目的のある女性がほとんどです。性欲の解消や援助交際、そしてもちろんテレフォンエッチを目的に電話をかけてくる女性もたくさんいます。

では、テレクラでテレフォンエッチをする方法を以下でご紹介します。

 

■まずは自己紹介

 

電話がかかってきたら、まずはきちんと自己紹介をしましょう。私が実際にテレフォンエッチした女性から聞いた話ですが、たとえ性的な目的で電話をかけたとしても、いきなり「テレフォンエッチしない?」と言ってくる男性は敬遠してしまうそうです。たとえ性的なことが目的であっても、まずは「第一印象」が大切。これを抜きにして先には進めません。「はじめまして」と、丁寧に挨拶をしてください。紳士的な態度は、女性に「安心感」を与えることができるので、後々の展開をスムーズにすることができます。

挨拶が済んだら、いきなりプライベートなことを聞き出そうとするのではなく、

 

「今は何をしてるんですか?」

 

くらいの世間話から入ってください。くれぐれも、こちらからいきなり下ネタはNG。電話を切られかねません。

もちろん中には性格の合わない女性もいるでしょう。そういう時は無駄に対応せず、黙ってフロントに電話を返すことをおすすめします。気の合わない女性と話していると、体力を使ってしまいますからね。そこからお互いのことを徐々に話していって、気が合いそうであれば徐々に距離を詰めていきましょう。

時たま、運が良ければあちらからいきなりテレフォンエッチを仕掛けてくる場合もあります。そういうときは引かずに、「ラッキー」くらいの感覚でテレフォンエッチを楽しみましょう。

 

■徐々にエッチな話題を振っていく

 

徐々にお互いが打ち解けてきた段階で、相手をエッチな気分にさせるために少しずつ下ネタを振っていきます。

 

「今日は何色のパンツ履いてるの?」

「初体験は?」

「おっぱい何カップ?」

「最後にエッチしたのいつ?」

 

など話題で、女性の気分を高めていきましょう。テレクラに電話をかけてきているくらいですから、打ち解けていさえすれば下ネタは平気な女性が多いです。思い切って攻めてください。

 

■相手の性癖を把握する

 

次は、下ネタで気分を高めつつ、「相手の性癖」を把握していきます。相手がSなのかMなのかはテレフォンエッチをするうえでとても大切な要素。もし、自分がSなのにSな相手とテレフォンエッチをしてしまったら全く楽しめずに終わってしまいます。

 

「どんなプレイが好きなの?」

 

という具合に話題を振ってみて、相手がSなのかMなのか、それともそのどちらでもなく恋人プレイが好きなのかを探ってください。基本的にはMか、恋人プレイを好む女性が多いので、ほとんどの場合男性がテレフォンエッチをリードすることになるでしょう。

 

■相手の性癖を把握したらテレフォンエッチ開始

 

性癖を把握したら、いよいよテレフォンエッチの開始です。

 

「おっぱいさわってみて?」

「気持ちいい?」

「おれのアソコもすごい大きくなっちゃった」

「君のアソコはどう?」

 

という具合に、相手にオナニーさせるよう会話を展開させていきます。相手が慣れていないようだったら、こちらから「もっと激しく」とか「アソコの音聞かせて」とか、積極的に支持を出してあげましょう。

また、相手の性癖に合わせて言葉のテイストも変化させるのがおすすめ。相手がMならば「気持ちいんだろ?」とか「俺のも舐めろ」とか多少強めに言葉責めしてあげるのもいいです。とにかく「相手を楽しませてあげよう」という気持ちで話してあげることが、テレフォンエッチ成功のコツです。そうすれば、おのずと相手もこちらを気持ちよくしようと努力してくれますからね。

イくタイミングに関しては、お互い合わせるようにした方が気持ちよくフィニッシュできます。もし自分の方が早くイってしまったりしたら、相手が行くまで演技をしてあげる優しさも必要です。

 

■どんな女性がテレフォンエッチに持ち込みやすいか?

 

リンリンハウスには、様々な女性から電話がかかってきます。中には出会い目的で電話をかけてくる女性もいますし、全員の目的がテレフォンエッチというわけではありません。

ただ、電話をかけてくる女性の中にも、「テレフォンエッチに持ち込みやすいタイプ」の女性がいます。それは、「人妻」です。

人妻は普段家にいることが多く、その性欲を発散させるためにテレクラに電話をかけてくることがほとんど。家から離れることも簡単にできないため、人妻にとってテレフォンエッチは、「家にいながら気軽に性欲を発散できるもの」というわけです。実際に、私がテレクラでテレフォンエッチに持ち込むことができたのも、ほとんどが人妻でした。

人妻から電話がかかってきた際には、必ずトライしてみることをおすすめします。

 

□どのくらいの頻度で電話がかかってくるのか?

リンリンハウスには、どのくらいの頻度で電話がかかってくるのでしょう。

テレクラでは、かつて早い者勝ちのシステムをとっていたため、受話器を取るのが遅れると、また電話を待たなければなりませんでした。ただ、今は一度フロントに電話が通り、そこから各ブースへ平等に電話が振り分けられるシステムになっているので、チャンスを逃す心配もありません。頻度としては、大体1時間に1~2本。3時間パックで入店すれば、4~5人の女性と電話をすることができます。週末であれば、もう少し頻度は増えるようです。

 

□リンリンハウスはどんな女性が利用しているのか?

 

リンリンハウスを利用しているのは、20~40代まで幅広い年齢層の女性です。ただ、20代前半の子は少ない印象。参考までに、「池袋西口駅前店」の女性年齢比を載せておきます。

http://rrh.jp/pc/mens/shop/shopinfo.php?id=061

 

割合としては24~29歳の女性が最も多く、あとはどんぐりの背くらべというというところでしょうか。かけてくる時間帯に関しても波があり、最もコールが集中するのは、夕方の16時前後。もちろん、店舗によって多少データにばらつきはあるでしょうが、夕方の時間を狙ってお店に入るのも、テレフォンエッチを成功させるための手です。

 

□リンリンハウスの口コミ

 

ネットで見たリンリンハウスの口コミをご紹介します。

 

■昔ほど電話はかかってこない

 

最もよく見受けられた口コミが「昔ほど電話がかかってこない」というものです。

テレクラという業態そのものが縮小してしまっているので、これに関しては仕方のないことでしょう。ただ、全く電話がかかってこなくなったわけではありませんし、平均して1時間に1~2人の女性と通話することが可能です。ピークの時間帯を狙えばもっとでしょう。利用者が減ったからといって、テレクラでテレレフォンエッチが楽しめなくなったわけではありません。

 

■サクラや援デリ業者・割り切りもいる

 

「サクラや援デリ業者・割り切りもいる」という口コミも良く見受けられました。

援デリ業者とは、風俗店を介さずに女性を派遣してお金を稼いでいる業者のこと。確かに、この手の女性が電話をかけてくることは結構あります。

割り切りとは、完全に個人で体を売っている女性のことで、そういう女性からも電話があるのも事実。ただ、これに関しては、「断ればいい」だけの話です。もし、テレフォンエッチが目的でリンリンハウスを利用するのであれば、「興味がないです」と断って電話をフロントに返してしまいましょう。

 

また、中にはお小遣いを稼ぐために、サクラとしてテレクラに電話をかけてくる女性もいます。こちらの会話に反応が悪かったり、テレフォンエッチの話題を振ってもやる気がないなど、明らかにサクラであると判断した場合、援デリ業者同様にフロントに電話を返すことをおすすめします。テレフォンエッチが目的なら、そんな女性と話しているのは時間の無駄ですからね。

業者やサクラの存在は否めませんが、テレフォンエッチ目的で電話をかけてくる女性がいるのもまた事実。これに関しては、男性側が気を付けて利用していれば問題ないでしょう。

 

まとめ

リンリンハウスでテレフォンエッチする方法や料金、口コミなどをまとめました。

テレクラは全盛期よりも廃れてしまった業態ではありますが、まだまだ電話をかけてくる女性はいます。

そのほとんどが性的な目的で電話をかけてくるので、簡単にテレフォンエッチの相手を探すことも可能。うまくいけば連絡先を交換して、継続的なパートナーにすることもできますよ。

ぜひ一度、リンリンハウスでのテレフォンエッチにチャレンジしてみてください。

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